専業トレーダー

手法開発プログラムの新企画募集


こんにちは、なおきです(^.^)

 

突然ですがこちらの画像をご覧ください。

 

ー 手法NTラインのデータ ー  ※2018年ユーロ円の5月6月のデータになります。

 

 

勝率が62%ありRRレシオ(損益比率)が2.44あるという驚異的な手法になっています。

 

プロフィットファクターが4を超えていて「何かの間違いじゃないの?」と疑いたくなる数字です。

 

オーバーフィッティングしているんじゃないか?と思うかもしれませんが、使っているインジケーターはMAとボリンジャーバンドでパラメーターも一般的なものです。

 

そしてグラフにすると圧巻ですね(^.^)

 

さらに特筆したいところはドローダウンが低いのがわかります。

 

そして今現在2018年9月もプラスで終わっています(^。^)

 

 

  -手法EB75のデータ-

 

こちらは去年の2月から4月の手法EB75のユーロドルのデータです。

 

勝率が50%を超えているに、RRレシオ(損益比率)は2.80という数字になっています。

 

スプレットは毎トレード1.9Pipsにしてあります。

 

これはスリッページも含めた数字にしてありますが、開発段階で甘くする必要は全くないのできつめの数字設定にしてあります。

 

プロフィットファクターが3を超えている手法ですが、本当にそんな成績になるのか?と感じてしまうデータですね。

 

しかしブログやツイッターでのリアルタイムトレードでもエントリー、エクジットのタイミングを公開しています。

 

そして実は今年の1月、2月、3月の成績はさらに好調になっていました。

 

僕は公開手法としてブログやツイッターには4つ載せていますが、このような手法を今現在では10個ほど使っています。

 

そして特筆すべきは、曖昧な裁量手法ではないシステム手法は誰が使っても同じ結果になるところが良い所です。

 

さて今回は本物のプロトレーダー育成計画の企画として『手法開発プログラム』を開催します。

 

手法開発プログラム参加者、Kさんとの対談音声はこちらからどうぞ ⇒ クリック

 

手法開発プログラム参加者、藤原さんとの音声対談はこちらからどうぞ ⇒ クリック

 

この企画では検証の仕方からエントリー、エクジット、フィルタなどの僕が培ってきた様々なテクニックを惜しみなくお伝えします。

 

長年検証して手法を作る過程を何度も経験した結晶になっていて、非常に価値のあるトレーニングだと自負しています。

 

ツイッターやブログを通じてたくさんのトレーダーさんに実際に会って話をしてきました。

 

そのなかで結果を出している、専業になりたいという意欲的な方はより高度な内容を求めていると感じました。

 

このプログラムでは僕自身トレードで挫折しながらもプロとして歩んできた道がわかるので最短になる近道をお伝えできると確信しています。

 

あなたはこのプログラムに参加して、プロトレーダーになったら何がしたいでしょうか?

 

これも重要なことでよく考えてみてください。

 

例えば素敵な人と素敵な場所に旅行に行きたい。でもいいでしょう。

 

また会社を辞めるということでもいいでしょう。

 

はたまた日本各地を巡る旅をする。でもよいと思います。

 

プロトレーダーというのはある程度、経済的な制約から離れると同時に自由な時間ができます。

 

トレード自体に時間はたいして掛かりません。

 

トレーダーは時間を他のことに使えるという最大のメリットがあります。

 

ぜひあなたもその時間で何をしたいのかを考えてから参加してください。

 

きっとそれらが検証のモチベーションに繋がることでしょう。

 

海外から出版されている“マーケットの魔術師シリーズ”を知らない人はいないと思います。

 

僕は中でも初期システムトレーダー編が好きです。

※もし知らないよという方ならそれはラッキーです。この場で知ることができたのでぜひ拝読してください。

 

エド・スィコータやリチャードデニス、ラリー・ウィリアムズ等、大成功している魔術師たちは、すべて手法を持ち自分のエッジを市場で生かしています。

 

そしてその手法はすべて検証作業を行っていることが詳しい数字が出てくることからわかります。

 

成功の近道は成功者と同じことをすることです。

 

このプログラムはこんな方達に最適です。

 

・手法のアイデアは持っているけど手法までの作り方がわからない。

 

・手法を持っていない。

 

・テクニカルはある程度わかっているけど使い方がわからない。

 

・曖昧なトレードになっていると感じる。

 

・一貫性に欠いたトレードをしてしまうことがある。

 

・期待値のある手法の作り方がわからない。

 

・トレード歴が1年以上だけど月単位で勝てない。

 

・手法アイデアがほしい。

 

・勝てるトレーダーになりたい。

 

・相場を攻略したい。

 

・真剣にトレードに取り組みたい。

 

・自分に合った時間枠(デイトレード、スイングトレード、ポジショントレード等)の手法を作りたい。

 

・メンタル、マインドで違ったトレードをしてしまう。

 

・毎トレードどのくらいのリスクを取ったらいいのかわからない。

 

このような方達はぜひ参加してみてください。

 

しかしこのプログラムに参加して”簡単に稼げるようになる”という甘い考えの方は受けないでください。

 

このプログラムはあなたの努力が必要になります。決して楽ではありません。

 

真剣で努力ができ、時間が割ける方に参加していただきたいのです。

 

時間は毎日30分~1時間(推奨は2時間)、毎日ではなくとも土日でその時間相当に充てられるなら大丈夫です。

 

 

参加にあたり必要な環境

 

・マイクロソフトoffice Excel

・MT4(メタトレーダー)

・パソコン

・Skype通話を希望の方はマイクが必要になります。

 

 

今回このプログラムの特典として以下の内容が付いてきます。

 

1. 手法開発プログラムの書(60ページ以上のPDF)

 

2. 手法開発専用Excelツール

 

3. 手法開発プロセスの個別添削(僕が直接見ます。)

 

4. Skypeでの直接の質疑応答(メールでもかまいません。Skypeは予め予約が必要になります。※週1程度)

 

5. 僕の手法を1つ提供します。

 

6. 良い手法が出来上がったときはEAを作成してお渡しします。(僕の独断と偏見になります(^^))

 

7. 2ヶ月間のトレーニング後でもわからない場合や疑問に感じたことの質問を受け付けます。

 

 

今回は2ヶ月のプログラムになります。

 

今回ゴゴジャンからの再開ということもあり、キャンペーン価格として

 

¥100,000(税込)にします。

 

今後いつ価格が変更になるかわかりませんのでお早めに参加することをオススメ致します。

 

支払い方法はブログからの申し込みの場合、銀行振り込み一括払いになります。

 

ゴゴジャンからだとクレジットも使うことができます。

 

またサポートはいらないよという方がいるかもしれません。

 

その場合テキスト、エクセルファイルをお渡しいたします。

 

その時の価格は ¥50,000(税込) とさせていただきます。

 

こちらはブログのみの受付になります。

 

僕もこのプログラムをやるからには本気で取り組み時間を割きますが、見られる人数に限界があります。

 

よって参加者人数に制限があります。

 

先行でプログラムを受けた方達を考えると1ヵ月対応するのに10名が限界です。

 

よって毎月10までの参加制限をさせていただきます。

 

参加希望の方はこのブログの下の投稿からもしくはTwitterから氏名、メールアドレスを添付して『手法開発プログラム参加希望』と書いて申し込みください。

 

 

またリアルトレードをTwitterにてリアルタイムでつぶやきをしています。

 

《Twitterアカウント     なおき@FX

 

よかったらフォローお願いします(^_-)-☆

 

 

ランキングに参加しています。参考になったと思ったらクリックをお願いします!やる気が出ますm(_ _”m)

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

 

お使いのメールアドレスは公開されません。
気になることがあったら気軽にお問い合わせください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. 2018年 9月 11日
  2. 2018年 9月 17日
  3. 2018年 9月 18日
  4. 2018年 9月 22日
  5. 2018年 9月 23日
  6. 2019年 1月 19日
  7. 2019年 1月 26日
  8. 2019年 2月 02日
  9. 2019年 2月 09日
  10. 2019年 2月 16日
  11. 2019年 2月 19日
  12. 2019年 2月 20日
  13. 2020年 6月 02日
  14. 2020年 6月 08日
  15. 2020年 6月 10日
  16. 2020年 6月 11日
  17. 2020年 6月 15日
  18. 2020年 6月 16日
  19. 2020年 6月 17日
  20. 2020年 6月 19日
  21. 2020年 6月 23日
  22. 2020年 6月 25日
  23. 2020年 6月 26日
  24. 2020年 6月 27日
  25. 2020年 6月 29日
  26. 2020年 7月 13日
  27. 2020年 7月 15日
  28. 2020年 7月 18日
コメントは利用できません。

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。